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O型がうるさいや愚痴っぽいと思う人に対処法!

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O型の異性と付き合っているのですが…

なぜか説教が多い…

これってO型の特徴でしょうか?

 

そんな事にお悩みのあなたに。

今回はどう対処したらいいのか?

そこに関してご紹介していきましょう!

きっとあなたのお役にたてる情報があるはずです。

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O型の説教はありかたく拝聴する

O型は人から頭を抑えつけられるのが嫌いで、とかく人の上に立とうとする意識が強い。

二人のつきあいが安定期にさしかかると、男も女もなんとか”主導権”を握ろうとする人も目立つ。

「ここで甘い顔を見せては後々のためにならないから…」と、実際におっしゃる、亭主関白・カカア天下予備軍たちである。

 

O型がやたらと説教を始めるのもこの頃からだ。

「おまえは細かいところをいちいち気にしすぎる。だいたい、人間なんてものはなあ…」

と、突然中年のおじさんによく見られる、人間論や人生論を滔々と話し始めるのを見てびっくりなさる方も多いと思う。

 

こんなとき、「いわれなくとも、そんなことわかってます」と真っ向から逆襲に出るとい余計にO型は熱くなる。

思わず、笑いだしてしまう人もいるかもしれないが、笑い飛ばしては「バ力にされた」とイジケさせるのがオチである。

悪いことはいわない、O型の説教はだまって聞いてあげることだ。

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それも、ただうわの空で聞き流している風を見せてはいけない。

ここというポイントでは、少しオーバーなくらい感心してみせ、オヤッと思うところではちょっと反論してみたり、質問を繰りだしてみるのがよい。

受け身でかわしながら時折ジャブを繰りだす、これをやるといよいよO型の舌はなめらかになる。

 

「それでは、いつまでもお説教を聞きつづけることになりますね。私などは、もう何度も同じ話を聞かされて耳にタコなんです。なんとかなりませんか?」

そこは、こう考えていただきたい。

急がば回れと。

 

相手を熱くして怒らせたら、いよいよ話は長くなる。

ピシャリとその場は黙らせても、その件で再び説教を繰り返すのは変わらない。

ただ、相手の心象を悪くするだけだ。

 

説教を聞いて、相手の気分を良くさせておくのが、結果的に最も得策と思うのだが、いかがだろうか?

聞き上手に徹すれば、二人の間の主導権は向こうにあると見えて、実はこっちがしっかりと握っているという図もでき上がる。

もっと上手な人になると、積極的に教えを請うたりする。

 

頼りにされたり、甘えられるたびに、「こいつにはオレがいなければダメなんだ」という意識がいよいよ固くなる。

それこそ、こちらの思うツボではないか。

 

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