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映画チケット懸賞とラジオ懸賞をゲットするノウハウ

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映画のチケットをゲットするノウハウ

映画大好き人間にとって、試写会の招待状ほどうれしいものはない。

公開前に好きな映画を無料でみられるのだから、そのありがたみは計り知れない。

そこで、試写会を当てるためのノウハウを勉強してみよう。

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試写会は熱意が報われる懸賞だ。

「一万人ご招待」なんでいう大規模なものや、私書箱宛てのものはいくらコメントを書いても意味がないが、ごくふつうの試写会(編集部・宣伝部宛てなどのもの)の場合、本人のみたいという熱意の表現が大きくものをいうのだ。

主催者側としては人が集まらないと意味がない。

 

絶対に来てくれそうな人を選びたいから、いかに映画が好きか、その映画をみたいと思っているかといったことをアピールしよう。

家が速すぎる場合なども敬遠されがちなので「友人宅に泊まる」「会社から近い」といった一言を忘れずに。

同じ試写会に何枚もハガキを出す必要はないが、同じ雑誌などの試写会招待にマメに書きつづけていると、担当者が名前を覚えてくれて当たりやすくなるといったこともあるらしい。

 

当たったときは、試写会の入場券となるハガキに「ありがとうございました」のひとととを添えるとより効果的だ。

スターの来日で急きょ組まれた試写会などのとき、招待券を送ってくれたりすることもあるとか。

試写会は、懸賞ビギナーでも当たりやすい。

 

メジャーな映画は一日に三回上映や同時に三か所上映など試写会の回数が多いので、かなり当選率が高い。

懸賞に当たったことがないという人も、小手調べに応募してみるといい。

ほかにも、雑誌はテレビやラジオに比べてある程度年齢層が限定されているので、少年誌なら年齢を10代、主婦層相手の雑誌なら30代で応募する工夫も効果大。

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ラジオ番組懸賞の常連になっても採用されるためのツボ

 

ハガキ公募に敵するが、小額の商品ゲットを目標にするなら、ラジオ番組の懸賞がオススメだ。

いかにも主婦向けの「食用油一ダース」とか「調味料セット」といった景品がほとんど。

もし、ハガキが紹介された人にプレゼントというスタイルのものに絞って、おもしろい内容を書き送れば、当選率はグンとアップするという。

 

とくに、応募者の少ない早朝番組が狙い目だ。

ハガキでなくFAX募集があれば、ラジオを聞いてすぐその反応を送れば、ますます確率も上がりそうである。

ただし、こうしたラジオ番組には固定リスナーがいて「あっ、また同じ人に当たった」「今日もこの人のハガキだった」というようなクレームが来ることもあるとかで、あまりたびたび採用されていると、リストに載り、いくらおもしろい内容でも不採用にされるとともあるようだ。

 

そんなときには裏番組を聞いて、新しい番組を開拓するか「いつも聞いていたけど、やっぱりこちらの方が…こんなところがおもしろい」

といった投稿で再チャレンジしてみよう。

常連なら常連らしく、担当者に「これならしかたがない。クレ ーム覚悟で採用だ」と思わせるような内容の投稿にすればいいのだ。

 

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